atelier miracle hue

HueNote Help Center

HueNoteのパーツの説明と、基本的な操作方法を解説します。

パーツの名称と役割

ワークスペースは、ドキュメントウィンドウ全面をおおっていて、メインのエディタエリアとライブラリによって構成されます。エディタエリアとライブラリはどちらか一方だけを表示したり両方表示したりできます。

ひとつのドキュメントはワークスペースを10個まで設定することができます。ワークスペースごとに、ライブラリ、リファレンスリスト、エディタのレイアウト、ライブラリのカードのサイズやフォント、リファレンスリストのフォントが保持されます。

ライブラリは、エディタエリアの左に配置されます。作成されたすべてのノートを管理します。文字列、星マーク、マークタグ、カラータグ、キーワードタグ、日付を条件として絞り込み、ノートを探すことができます。カラータグとキーワードタグはひとつのノートに複数設定できるので、すべてのタグを持ってるもの(AND)、どれかのタグを持ってるもの(OR)で条件をつけて抽出することもできます。

検索・置換では、すべてのノートから該当の文字列がヒットした場所を見つけ出すことができます。正規表現も使えます。置換した内容は、ドキュメントを閉じる前であれば取り消すことができます。

ライブラリでノートを選択してdeleteキーを押したり、editorでtrashボタンを押したとき、ノートはその時点ではなくならずゴミ箱の中に入ります。ライブラリのゴミ箱で確認できます。ここで完全に消去するかライブラリに戻すかを決定できます。

ライブラリ・テーブルで表示されるひとつのノートを表す単位をカードと呼びます。カードの基本サイズはアピアランスから設定できます。カードの高さによって表示される文字数(行数)が変化します。カードの幅を調整することによって、ライブラリを広く表示した時に縦一列に表示させたり縦横に並べたりできます。

[v1.2] アピアランスはセッティングに変更しました。

エディターエリアは、ワークスペースの主要パーツでこの中にエディタを配置します。エディタはこのスペースの中では横方向に中央揃えの形で配置されます(縦方向はスペースにフィット)。フルスクリーン表示など、ウィンドウを大きくした時でも、使いやすいサイズと位置でエディタを表示できるようにするためです。

エディタは、スペースの幅に余裕があればカラムとして右端に追加することができ、スペースの高さに余裕があればカラムごとに下に追加していくことができます。

エリア内にエディタが複数あるとき、どれかひとつが選択状態(編集状態)になります。そのエディタをキーエディタと呼びます。

エディタはノートを編集する基本パーツ。ノートの作成、削除、編集、タグの設定、星マークの設定、日付の確認、コメントの入力はすべてここで行います。

タグボタンをクリックすると選択パネルが表示され、タグを設定することができます。カラータグとキーワードタグはひとつのノートに複数設定することができます。カラータグとキーワードタグはユーザーが自由に追加、削除できます。またカラータグは色とタイトルを、キーワードタグはワードを編集することができます。

リファレンスリストは、よく使うノートに素早くアクセスするためのリストで、エディタエリアに付属しています。リファレンスリストはエディタエリアの左右にひとつずつ用意されています。ライブラリとの組み合わせでレイアウトのバランスを考慮して好きな方を使うことができます。もちろん左右両方を同時に出して違うリストを表示することもできます。

リファレンスリストは、最近編集したノートと、星マーク付きノートのリストを自動的に作成します。よく使うノートを探すのに便利です。項目内のエディットボタンを押すとキーエディタにノートがセットされ編集できるようになります。

リファレンスリストでは、ユーザーが任意にノートを登録しておくこともできます。ユーザーが作成するセットをユーザーセットと呼びます。ユーザーセットは複数作成することができ、タイトルを編集することもできます。

リファレンスリストの項目は、クリックすると伸張してノートの全文を表示することができます。再びクリックすると折り畳まれます。エディタにノートをセットしなくても内容を見ることができるので、ちょっと確認したいときや、参考用に開いておくときなどに便利です。

ウィンドウをリサイズすると各パーツはできる限り表示状態を保つように調整されます。しかし各パーツとも最小サイズまで達したときは、エディタが右または下から順にエリアからはみ出していきます。はみ出したエディタは使えなくなりますが、ウィンドウサイズをもとに戻せば再び使えるようになります。

基本操作

編集中のエディタで新しいノートを作成するときは、エディタのヘッダーにある新規ボタン( )か、ゴミ箱ボタン( )を押すと、テキストビューがクリアされタイトルに「新規ノート」と表示されます。(エディタを追加したときはこの状態になっています)

新規ボタン( )はそのとき編集しているノートの内容を確定してライブラリに保管します。ゴミ箱ボタン( )はそのとき編集しているノートをゴミ箱に入れます。その後どちらもテキストビューを空にして次の操作を待ちます。

その状態でテキストビューに入力をすると、適当なタイミングで新しいノートが自動的に作成されます。

エディタでゴミ箱ボタン( )を押すと編集中のノートをゴミ箱に入れます。

ライブラリでノートを選択しておいて、deleteキーを押すまたは編集メニューの「削除」を選択するとゴミ箱に移動します。ライブラリではshiftキーまたはcommandキーを使って複数選択することができるので、まとめてゴミ箱に入れることもできます。

エディタでゴミ箱ボタン( )を使ったり、ライブラリでdeleteキーを使ったりした時、ノートはライブラリから除かれますが、ゴミ箱に移動しただけでまだ完全になくなるわけではありません。

完全に消去するには、ライブラリを表示し「ゴミ箱」を選択します。そして「空にする」ボタンを押します。

編集したいエディタをクリックしてキーエディタにします。テキストビューがインサーションポイントを表示して入力待機状態になって編集できるようになります。

エディタは入力の邪魔にならないタイミング(キー入力の手が一定時間止まったタイミング)を見計らって編集内容を記録していきます。そのタイミングでエディタのタイトル、ライブラリ、そしてリファレンスリストに変更が反映されます。

タグは3種類あります。

  • マーク:プリセット8種類 [ ](追加、編集不可)
  • カラー:プリセット8色 [ ](追加、色・タイトル編集可能)
  • キーワード:プリセットなし(追加、編集可能)

エディタのヘッダーまたはライブラリのカード上のボタンをクリックすると選択パネルが表示されるので、そこでタグを選択します。マークはどれかひとつ、カラーとキーワードは複数選択することができます。(クリックするごとにon/off)

エディタのヘッダー、ライブラリのカード、リファレンスリストの項目上にある☆マークをクリックすることでon/offを切り替えることができます。

エディタ右上の i ボタンをクリックするとインフォパネルが表示され、そこで確認できます。

エディタ右上の i ボタンをクリックするとインフォパネルが表示され、そこで入力できます。

新しいカラムとして右端に追加するときは次のどちらかを行います。

  • ツールバーの追加ボタン( )をクリックする
  • メニュー「表示>エディターエリア>エディターを追加:新しいカラム」を選択

既存のカラムの一番下に追加するときは次のどちらかを行います。

  • ツールバーのカラムと対応する追加ボタン( )をクリックする
  • メニュー「表示>エディターエリア>エディターを追加:カラム(番号)に追加」を選択

エディタの左上のcloseボタンをクリックします。

まずノートをセットしたいエディタをクリックしてキーエディタにしておきます。そして次のどちらかを行います。

  • ライブラリでカードを選択。
  • リファレンスリストで項目のeditボタン( または )をクリック。

ツールバーのアピアランスボタンをクリックするとパネル(シート)がでるのでそこで設定します。

デフォルトフォントは新規エディタに適用されます。既存のエディタには変化はありません。

[v1.2] アピアランスはセッティングに変更しました。また、ツールバーのボタンは廃止しました。セッティングパネルを表示するには、メニュー「表示>セッティング…」を選択し、サイドメニューの「エディタ」を選択します。

ライブラリでcardをダブルクリックすると、キーエディタに表示されるのではなく、独立パネルとしてノートを編集できるようになります。

  • ツールバーのライブラリボタンをクリック(on/off)
  • メニュー「表示>ライブラリを表示/隠す」を選択。

表示してるライブラリは、右境界付近をドラッグして小さくいき、そのまま閉じることもできます。

エディターエリアを隠しているときは、ライブラリを閉じることはできません。

ライブラリでは、文字列、星マーク、マークタグ、カラータグ、キーワードタグ、日付によってノートを絞り込んでリストアップすることができます。

すべてのノート:  すべて、 星付き、 星なしでノートを抽出することができ、さらにテキストフィールドに文字列を入力するとその文字列で絞り込みができます。

マークタグ: 選択したタグを持つノートを抽出します。複数選択可。複数選択した時は論理演算OR(どれかひとつを持つもの)と同じ評価になります。

カラータグ: 選択したタグを持つノートを抽出します。複数選択可。複数選択した時は論理演算AND(すべて一致)/OR(どれかが一致)を選択できます。

キーワードタグ: 選択したタグを持つノートを抽出します。複数選択可。複数選択した時は論理演算AND(すべて一致)/OR(どれかが一致)を選択できます。

日付: ノートの作成日/変更日どちらかについて、今日、昨日、今週、先週、今月、先月を選択して抽出することができます。その他を選ぶと年月を指定することができます。

また、 ゴミ箱を選択すると、ゴミ箱に入ってるノートのリストが表示されます。

ライブラリのメニューの下のソートボタン( )をクリックするとパネルが表示されます。ここで条件と順序を選んでパネルを閉じる(パネルの外をクリック)と並べ替えが行われます。

ライブラリのメニューでtrashを選択するとゴミ箱に入ってるノートのリストが表示されるので、テーブルでノートを選択して「ライブラリに戻す」ボタンを押します。

ライブラリで「サーチ」を選択します。ポップアップメニューで「検索」を選んで、サーチフィールドに文字列を入力します。

検索結果は、文字列がヒットした箇所をノートごとにグループ化してすべて表示します。

ライブラリで「サーチ」を選択します。ポップアップメニューで「置換」を選んで、サーチフィールドに文字列を入力し検索結果を表示します。それからテキストフィールドに置き換える文字列を入力して「すべて置換」ボタンを押すか、任意のカードを選択しておいて「置換」ボタンを押します。

ライブラリで「サーチ」を選択し、ポップアップメニューで「置換を戻す」を選びます。さらにその右のポップアップメニューから戻したい項目を選択します。そして「置換取消」ボタンを押します。

注意:置換取消を実行すると、この置換をした後にユーザーが編集した内容もすべて取り消されます。古い置換を取り消す時ほど注意が必要です。

ライブラリでカードを選択するとき、shiftキーを押してクリックすると先にクリックしたカードから今クリックしたカードまでの範囲をすべて選択します。

commandキーを押してクリックすると、選択してないカードは選択に追加、選択してるカードは選択から外されます。

複数選択してる状態での操作は、optionキーを押してる時と押してない時とで違います。optionキーを押しながらタグボタンをクリックしてパネルを開きタグを設定すると、選択してるものすべてに適用されます。押してない状態で操作をするとその操作をしたカードにだけ適用されます。星マークも同様です。

その他、optionキーを押しながらダブルクリックをすると選択しているすべてのノートをエディタパネルとして開くことができます。また、カードをドラッグする場合もoptionキーを押してると複数まとめて、押してないとそのカードひとつだけをドラッグすることになります。

ツールバーのアピアランスボタンを押すと設定パネル(シート)がでてきます。

この設定はワークスペースごとに違う値をセットすることができます。

[v1.2] アピアランスはセッティングに変更しました。また、ツールバーのボタンは廃止しました。セッティングパネルを表示するには、ライブラリメニュー下のオプションボタンをクリックするか、メニュー「表示>セッティング…」を選択し、サイドメニューの「ライブラリ」を選択します。

ツールバーのアピアランスボタンを押すと設定パネル(シート)がでてきます。

高さを変更すると表示する行数が変化します。幅を変更するとライブラリの中のカードの列と行の数が変化します。これはライブラリをリサイズして広く表示すると変化がわかりやすいです。

この設定はワークスペースごとに違う値をセットすることができます。

[v1.2] アピアランスはセッティングに変更しました。また、ツールバーのボタンは廃止しました。セッティングパネルを表示するには、ライブラリメニュー下のオプションボタンをクリックするか、メニュー「表示>セッティング…」を選択し、サイドメニューの「ライブラリ」を選択します。

  • ツールバーのリファレンスリストボタンをクリック(on/off)
  • メニュー「表示>右(左)リファレンスリストを表示/隠す」を選択。

表示してるリファレンスリストは、ドラッグして小さくいきそのまま閉じることもできます。

リファレンスリストはエディターエリアに付属するパーツなので、エディターエリアを表示していない時は開くことができません。

ヘッダーのポップアップメニューから「最近変更したノート」「星マーク付きノート」「ユーザーセット」を選択してリストを切り替えノートを探します。

ヘッダーのポップアップメニューで「ユーザーセット」を選択しておきます。そしてライブラリからノートをドラッグ&ドロップします。またはライブラリのテーブルでコンテクストメニューを表示しユーザセットの名前を選択することもできます。また、もう一つのリファレンスリストからドラッグしてくることもできます。

ユーザーセットでは、ドラッグでノートを好きな順番に並べることができます。

リスト項目の左上にある削除ボタンをクリックします。(このボタンは「最近変更したノート」「星マーク付きノート」リストのときは表示されません)

削除したノートはユーザーセットから外されるだけで、ライブラリから消えることはありません。

リファレンスリストのヘッダーのポップアップメニューから追加、削除、すべて削除、タイトルを編集ができます。削除とタイトルの編集は、そのとき表示しているユーザーセットに対して実行されます。

[v1.2] ユーザーセットの編集はセッティングパネルで行うように変更しました。セッティングパネルを表示するには、リファレンスリストのヘッダーのオプションボタンをクリックするか、メニュー「表示>セッティング…」を選択し、サイドメニューの「リファレンスリスト」を選択します。

ツールバーのアピアランスボタンを押すと設定パネル(シート)がでてきます。

この設定はワークスペースごとに違う値をセットすることができます。

[v1.2] アピアランスはセッティングに変更しました。また、ツールバーのボタンは廃止しました。セッティングパネルを表示するには、リファレンスリストのヘッダーのオプションボタンをクリックするか、メニュー「表示>セッティング…」を選択し、サイドメニューの「リファレンスリスト」を選択します。

編集できるのはカラータグとキーワードタグです。(マークタグは不可)

まずエディタかライブラリのタグボタンをクリックしてパネル(ポップオーバー)を表示します。そこで:

  • 追加:左下の+ボタンをクリック。
  • 編集:カラーはアイコンを、タイトルは文字列をダブルクリック。
  • 削除:optionキーを押すと表示される削除ボタンをクリック。

[v1.2] タグの編集はセッティングパネルで行うように変更しました。セッティングパネルを表示するには、タグ選択パネルの「編集」ボタンをクリックするか、メニュー「表示>セッティング…」を選択し、サイドメニューの「カラータグ」または「キーワードタグ」を選択します。タグ選択パネルの「編集」ボタンからセッティングパネルを呼び出した時は、パネルを終了すると再び同じタグ選択パネルが表示されるようになっています。

ツールバーの選択ボタンをクリックします。

ツールバーの追加ボタンをクリックします。

optionキーを押した状態(x表示に変化する)で選択ボタンをクリックします。

ツールバーのアピアランスボタンを押すと設定パネル(シート)がでてきます。

背景イメージは次のいずれかの方法で設定します。

  • サムネイルをクリックしてオープンパネルからイメージファイルを選択。
  • サムネイルにイメージファイルをドラッグ&ドロップ。

または、ドキュメントウィンドウ上(エディタ以外の部分)に直接イメージファイルをドロップすることでも変更できます。

その他、イメージのボカシ具合、不透明度(+にいくほどイメージが白くみえなくなります)、ベースカラー(イメージとブレンドします)を設定することができます。

[v1.2] アピアランスはセッティングに変更しました。また、ツールバーのボタンは廃止しました。セッティングパネルを表示するには、メニュー「表示>セッティング…」を選択し、サイドメニューの「一般」を選択します。

キーカラーとは、キーエディタの枠やツールバーの選択色として使う色です。

ツールバーのアピアランスボタンを押すと設定パネル(シート)がでてきます。

[v1.2] アピアランスはセッティングに変更しました。また、ツールバーのボタンは廃止しました。セッティングパネルを表示するには、メニュー「表示>セッティング…」を選択し、サイドメニューの「一般」を選択します。

ライブラリやリファレンスリストから項目をドラッグして、エディタ以外の部分にドロップすると同じ内容でノートが作成されます。

リファレンスリスト上にドロップしたとき、そのリストがユーザーセットだった場合は、ライブラリに登録するのと同時にユーザーセットにも登録されます。

ライブラリでノートを選択して編集メニューの「コピー」を実行し、別のドキュメントをアクティブにして、ライブラリをファーストレスポンダにしておいて「ペースト」を実行しても、ノートを作成することができます。

ノートをドラッグしてエディタのテキストビュー上にドロップした場合は、ドロップした位置にドラッグしているノートの本文の内容が挿入されることになります。

ファイルメニューの「ファイルからノートを作成して追加...」を選んでオープンパネルからファイルを選択します。複数選択可能。フォルダを選択したときはその中のファイルを一括して処理します。

対応するテキストフォーマット: txt, rtf, rtfd, html, xml, css, js
対応するイメージフォーマット: jpeg, jpeg2000, png, gif, tiff, icns, ico, bmp

ファイルメニューの「ノートからテキストファイルを作成...」を選んでパネルを表示し、書き出し条件を設定します。「次へ」ボタンでセーブパネルを表示し、書き出し場所を選択します。

リッチテキストで書き出す場合、文中にイメージが挿入されている時は自動的に判別し添付データ付き(.rtfd)として書き出します。

ファイルメニューの「ファイルから新規書類を作成...」を選んでオープンパネルからファイルを選択します。複数選択可能。フォルダを選択したときはその中のファイルを一括して処理します。

対応するテキストフォーマット: txt, rtf, rtfd, html, xml, css, js
対応するイメージフォーマット: jpeg, jpeg2000, png, gif, tiff, icns, ico, bmp

CheckNoteのファイルは直接HueNoteで読み込むことができないので、CheckNoteMediatorを使って中間ファイルを作っておく必要があります。詳しくはCheckNoteのページをご覧ください。

CheckNoteMediatorで作成したファイル(拡張子.cndocmediumdata)を用意したら、ファイルメニューの「CheckNoteデータから新規書類を作成...」を選んでオープンパネルからそのファイルを選択すると、新しいドキュメントが作成されます。

インポートして作成されたドキュメントには、ツールバーにCheckNoteスタイルリストボタンが表示されます。クリックするとパネル(ポップオーバー)が表示されて、CheckNoteのときと同じような階層型のリストが表示されます。その項目をクリックするとキーエディタにノートが表示されます。(ただし、並べ替えの関係でノートの順番は完全に再現できない場合があります)

このCheckNoteスタイルリストは、CheckNoteとHueNoteのノートの管理形式が違うため、移行を補助する目的で用意したものです。いつまでもこのリストに頼るのではなく、HueNoteにあった構成にノートを作り変えていくことをお勧めします。(HueNote内で編集した内容はこのリストには反映されません。)

ライブラリがアクティブ状態にあるとき、メニューからプリントを実行すると、ライブラリで選択しているノートすべてをまとめて印刷します。何も選択していないときはすべてのノートを印刷します。

キーエディタがアクティブ(インサーションポイントが表示されてる)状態にあるとき、メニューからプリントを実行するとそのエディタで表示してるノートを印刷することができます。